おう、昨夜はパチンコ台の積み下ろしでマジで腰やったんじゃねーかとを心配したあんちゃんだ。
俺の体は俺が一番気を使ってあげないとなんねーよ。
だれも保障はしてくれねーからよ。

保障といえばFXには、万が一会社が倒産した時に保障制度がついていることは知ってたか!?
せっかく増えたお金も大本が倒産しちまったら元も子もないからな。手元に入らなきゃ意味がねえ。
あんちゃんが知った知識はおめえらの頭にも叩き込んだるから、埋め込んで帰ってくれよ。

銀行にもある信託保全という制度なんだ。
この信託保全ってのは、万が一銀行やFX会社が倒産しちまったときにも保障内の金額であれば却ってくる制度のことだ。

投資を行う上でとても重要なことじゃないか!?

調べてみたらこの制度昔日本でも施行されたって知ってたか??
過去にあったよな銀行の金融破綻。 1997年11月、その時に日本に亀裂が走った。実はその時から平成の30年間でなんと!180を超える金融組合が破綻しているそうだ。恐ろしくないか!?

こんなことが起きた原因は金融機関同士の信用が落ちたんだな。 お互いのことを信用できなくなっちまった。 それが原因みたいだ。人間も同じよ。 人が信用できなくなっちまったら一気に信用は壊れちまう。今までの関係性もパーよ。 金の切れ目が縁の切れ目っていうからな。

中には当時大手銀行だった北海道拓殖銀行も破綻した会社の一つだ。当時つぶれた会社の一番の理由は「信用が薄かったという。地域や国との連携が取れていなかったんだろう。

自分でいうのもなんだがおれも義理人情でここまでやってこれたと思ってる。
人間信用失ったときが一番こえーよ。

悪い、話が脱線しちまった。

この信託保全という制度がFXの会社にも付いてるっててんだ。
この3すくみをやりだした方がいる。saekinomaoさんだ。

金融界雑誌 週刊誌YenSPA! 2016冬号

この人、すごいのが金融雑誌のSPA!にも掲載されている金融界注目の投資家だそうだ。

Twitterもされててこのような投稿があった。

つまり倒産したとしても今までの利益と投資額が保障されるんだな。

今までの取引の記録が自動的に決済されて顧客の口座に振り込まれるから、まだ始めて間もない人でも6か月間の30%手数料も関係なくなっちまうな。  

とにかくあって損はない保障だから、これは朗報だな!!
saekiさん教えてくれて助かったぜ。

saekinomaoさんのTwitterプロフィール

保障に関してはこんなところだな。

本来投資は自己責任が第一にある。 自分の意思で投資しているからそれは当然の責任だ。
だがそこに会社の都合は関係ない。それはそちらの問題でしょ?で切り捨てる保障制度だと考えていただけたら分かりやすいかな。

信託保全に関してはこんなところだ。
またなにかあれば気になることあったら書いてくから待ってろよ。

まだまだおれのドライバータイムは終わらねえぜ。