低価格の中古物件なら購入したほうが得

私が思うに、持ち家と賃貸のどちらが得かという議論に結論が出ないのは、新築で3千万円以上もする高額な物件の購入を想定しているからです。

しかし私が推奨しているのは、1千万円以下の中古の物件を購入することです。

この方法で不動産投資を行うなら、私は持ち家の方が100%得だと言い切ります。

そもそも新築物件を購入するということは、その時点で損が確定しています。

なぜなら新築物件の価格には、販売業者の利益が上乗せされているからです。

新築物件の購入時には本来の物件の価格にプラスして、販売業者の利益も余分に払っていることになります。

新築物件の価格=物件の価格販売業者の利益つまり新築物件を購入するということは、販売業者の利益の分だけ損をしているのです。

例えば3千万円の新築物件を購入したとします。

購入した直後にこの物件を売りに出しても、3千万円の価格では売れません。

なぜなら、その物件の本来の価値が3千万円ではないからです。

3千万円の内訳は、例えば物件本来の価値2700万円、販売業者の利益300万円というような割合になっています。

販売業者としても商売なので、自分たちの取り分を上乗せしています。

しかし、私が購入をすすめるのは中古物件なので、物件本来の価格で購入することができます。

中古物件の価格=物件本来の価格

ここからは、私が行っている投資法について紹介します。

不動産とは異なり、誰でも簡単に行うことができる手法になります。

FXで行うトレード手法の一つでスワップトレードといいます。

スワップとは通貨間の金利のことで毎日付与されるものです。

銀行の金利のような感じだと思っていただければ大丈夫です。

このスワップ金利を活用して資産を構築しています。

FXSUITの「さんすくみ」を利用すると運用資金の15%を安定して稼ぐことができます。

この「さんすくみ」はFXSUITでしか行うことができない手法で、さんすくみによってFXSUITは口座開設数10万口座を突破したといっても過言じゃありません。

不労所得の仕組みを構築したいと思っている方は是非FXSUITの「さんすくみ」を運用してみてください。